サブバッテリー駆動で、エンジン停止時でも使用可能。
※ 即日引渡しが可能かは、車種・車内の状態によります。作業内容によっては、数日いただくこともあります。
※ 価格にエアコン本体(室内機、室外機、各種配管等)は含みますが、サブバッテリーは含みません。
年々ひどくなる酷暑・猛暑。窓を開けても熱帯夜は寝苦しく、扇風機だけでは限界があります。
アイドリングが禁止される場所が増える一方、純正エアコンはエンジンを止めると使えません。
小型のスポットクーラーなどは、非力な上に、使用の都度、出し入れする必要があり非常に手間がかかります。
一般に、キャンピングカーへのエアコン取付けは高額で、納期も数ヶ月から1年以上待たされることが多いのが現状ですが、camp-acは、適価で、最短即日施工が可能です。
今お使いのキャンピングカーを、買い替えることなくそのまま後付けできます。これから新車を選ぶ方も、エアコンレス仕様なら取付け可能です。
メーカーオプションのエアコンは高額になりがち。後付けなら、必要な仕様で、ぐっと抑えた価格でご用意できます。
ビルダーに頼むと数ヶ月〜1年以上待つことも珍しくないところ、camp-acは最短即日。朝お預かりして、夕方にはお渡しできます。
昨今、サブバッテリーで駆動できる自動車用のセパレートエアコンが普及してきました。エンジンを止めたままエアコンを使えるので、アイドリングなしで、快適な車中泊が可能になります。どのくらい運転できるかは、サブバッテリーの容量や使い方によって変わります。
車の後付けエアコンは、家庭用エアコンと同じセパレート型。設置には冷媒ガスの充填など専用の作業が必要で、相応の道具と技術が求められます。
室外機と室内機は、高圧・低圧の2本の冷媒ホースでつながっています。車体に穴をあけ、そこへホースを通して接続します。
ホースをつないだら、真空ポンプという専用の道具で配管の中を真空にします。中の空気や水分を抜く、大事な工程です。
真空にした配管へ冷媒ガスを充填して、はじめて冷房が効くようになります。専用の機材と知識が必要な作業です。
この「2本のホース・真空引き・冷媒ガス充填」は、どちらのキットでも私たちが行います。
まずは「全部おまかせ」の完成形から見てみましょう。それを基準にすると、DIYがどこまで私たちで、どこからご自身か、ひと目で分かります。
車種や車内の状態をお聞かせください。お見積もりをお出しします。
作業日を決めます。キットの種類もここで選べます。
朝お預かりして施工。専門作業は私たちが仕上げます。
最短即日、その日のうちにお渡し。DIYキットは残りをご自身で。
さまざまな車種で、後付けエアコンを施工しています。施工写真は近日掲載します。
camp-ac(キャンプエーシー)は、L&Gコーポレーション株式会社が運営する後付けエアコン専門サービスです。ご相談・お見積もりは下記よりお気軽に。